| 店長小川夫婦がぶらり立ち寄った街やお店の情報や、箕面の街並みの風景をお届けいたします。 |
2009年7月27日 (月)
第24回サマーフェスタ箕面公園2009-火と水と光の祭典-
○みのおキャンドルロード2009
日 時 平成21年7月26日(日)午後7時~午後9時
場 所 箕面大滝周辺、駅前から一の橋
本 数 約4,500本
内 容 ろうそくを設置して、幻想的な箕面公園の一夜を演出
7月 27, 2009 住まい・インテリア | Permalink
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2009年5月 5日 (火)
大阪で随一のチンチン電車の旅(お蕎麦屋さんで見つけた)籐むしろと<かまくら>

「かまくら」をお持ちしました。
と
持ってこられたのが<写真のような>そば湯を入れるもち手が籐で巻いている
おやかんのような器でした。
こちらではそば湯のことを「かまくら」と呼んでいて、アツアツで絶妙のタイミングで運ばれてきます。
もち手が籐でまいてあるので<アツアツ>の器が平気で持てました。
それと年期の入ったこれぞ<黒光の籐むしろ>は圧巻でした。
ぶつぶつの蕎麦よりこの「かまくら」の入れ物と籐むしろに会えて最高でした。
5月 5, 2009 | Permalink
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大阪で随一のチンチン電車の旅その(超有名なお蕎麦屋さん)
創業元禄8年という老舗の「あつ盛りそば」で有名な「ちく満 (ちくま)」へ
美味しいお蕎麦を食べに行きました♪
ちゃぶ台がずらーっと並んでいて、あちこちから「ずるっ!ずるずる~!!」と蕎麦のすする音が聞こえてきて、ちょっと吹き出しそうになります(笑)
メニューは「せいろそば」のみなので、「一斤で!」「一斤半!」と食べる量を伝えたら、ひたすら待ちます。
せいろにはアツアツの蒸した温かいそばが盛られ、器に玉子を割り入れ、軽くかき混ぜてから徳利に入った熱いツユを注ぎます。
薬味は青ネギとわさびをお好みで入れてから、温かい蕎麦をツユにたっぷりつけてすすります。
今まで食べたお蕎麦とは大違いでフニャフニャのお蕎麦はブチブチと切れまくりでした。
が 忘れられない 味でした。
、
5月 5, 2009 | Permalink
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大阪で随一のチンチン電車の旅その2(住吉大社)
太鼓橋
樹齢400年の夫婦楠
日本有数の神社として関西一の初詣客を誇る住吉大社は停留場の目の前。航海の守り神として古くから信仰されてきました。四つの本宮は、「住吉造り」で国宝に指定され、また、石舞台・南門・楽所は国の重要文化財です。
5月 5, 2009 | Permalink
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大阪で随一のチンチン電車の旅その2(浜寺駅と公園)
南北朝時代に三光国師が建てた大雄寺(たいゆうじ)を“浜の寺”とよんだのがこの地名の由来です。この地は、万葉集にも歌われた白砂青松(はくしゃせいしょう)の地でした。明治になってこの松を切って売却しようという動きがあるのを大久保利通が知って驚き、当時の堺県令を動かして伐採を中止させたといわれます。このときの利通の嘆きを歌に託した惜松碑(せきしょうひ)が残っています。
“おとにきく 高師の浜の松が枝も 世のあだ波はのがれざりけり”
大久保利通の奔走によって救われた松林は、明治初期に開設された
浜寺公園内に120年以上経つ今も、見事な枝ぶりを見せています。園内には、プール・ばら園・交通遊園などもあって、府民の憩いの場となっています。
また、停留場からすぐの南海電鉄浜寺公園駅舎は、明治の代表的な建築家辰野金吾の設計で、明治40年に建てられた本格的な洋風デザインの建築物です。
5月 5, 2009 | Permalink
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大阪で随一のチンチン電車の旅
癒し度ナンバーワンの大阪随一のチンチン電車に初めて乗りました。
この路面電車は100年の歴史をもち、レトロ感あふれ今でも大阪の下町の代表と
なってます。
5月 5, 2009 | Permalink
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2008年7月28日 (月)
滝道 火と水と光の祭典(2008年版)
箕面 滝道 火と水と光の祭典(2008年版)
2008年は7月27日に、箕面の滝のライトアップを見に行きました。
日本の滝100選の一つで、落差33メートル。
ライトアップは21日~8月31日の日没前後から午後10時まで。
阪急箕面駅から滝に至る約2・7キロの道沿いには、
約650個のちょうちん・ローソクなどがともされて幻想的でした。
毎年 観光客が増えてます。
2007年のと違いをお楽しみください。
7月 28, 2008 | Permalink
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2007年7月30日 (月)
滝道 火と水と光の祭典(2007年版)
今年も7月29日に、箕面の滝のライトアップを見に行きました。
日本の滝100選の一つで、落差33メートル。
ライトアップは21日~8月31日の日没前後から午後10時までで、
阪急箕面駅から滝に至る約2・7キロの道沿いには、
約650個のちょうちん・ローソクなどがともされて幻想的でした。
ライトが点灯されると、闇の中に
、流れ落ちる滝が白い帯のように浮かび上がり、涼を求める家族連れらが幻想的な景色に見入ってました。
今年は、昨年より多くの観光客が見にきており、ビックリでした。
7月 30, 2007 | Permalink
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2007年7月22日 (日)
自然の力・自然の偶然!!をご覧ください。
『木が石を食べている!!』 『ナント!ヌンクの叫びが、、、、』
箕面の滝道の <気になる・木>です。
自然の力・自然の偶然には驚かされますね。
7月 22, 2007 | Permalink
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2007年4月29日 (日)
野生の藤の花です。
カルチェラタンの近くの公園の野生の藤の花です。
よく<籐>と間違えられる<藤>です。
<籐>は竹かんむりに対し
この<藤>は草かんむりです。
八重さくらもまだまだ見所です。
4月 29, 2007 | Permalink
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